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GreenEchoes Studioーキーボードと文章で、知的好奇心を刺激する。
当社は2019年に創業した個人事業です。
前身であるミュージックレーベル「GreenEchoes Studio」の事実上の解散により、代表を務めていた河村が名前を引き継ぐ形でウェブサイト運営事業としてスタートしました。
GreenEchoes Studioについて


GreenEchoes Studioは、キーボード領域に特化したメディア運営・製品展開支援事業です。
キーボード専門メディア「Greenkeys」の運営を通じて得た読者理解、製品レビューの知見、市場動向の分析をもとに、国内外のキーボードブランド・関連メーカーに向けて、日本市場での製品訴求、ローカライズ、レビュー・PR導線設計、製品監修、商品ローンチ支援を行っています。
単なる記事制作や広告掲載ではなく、「誰に、何を、どのように伝えるべきか」を整理し、製品の意図と市場との接点を整えることを重視しています。
私たちの想い
私たちの使命は、利用者が満足できるサービスを提供することです。
GreenEchoes Studioは、メディアとプロダクトを通じて「知る・選ぶ・楽しむ」体験を提供します。
キーボードや通信に関する情報を正しく、そして情熱をもって伝えることを使命としています。
私たちは、情報発信と開発支援の双方を担いながら、読者・メーカー・クリエイターがつながる新しい価値の創出を目指しています。
また、キーボード専門メディア「Greenkeys」と、法人向け支援を行うGreenEchoes Studioは、役割を分けて運営しています。
編集判断と法人向け支援を切り分けることで、情報発信の信頼性と実務支援の両立を図っています。
GreenkeysとGreenEchoes Studioの関係


Greenkeysは、読者に向けてキーボードに関する情報を発信する独立系メディアです。
GreenEchoes Studioは、Greenkeysの運営で得た市場理解や製品知見をもとに、企業・ブランド向けの支援を行う事業名です。
レビュー依頼、PR施策、製品監修、日本市場向けのローカライズ、販売前の訴求整理などのご相談は、GreenEchoes Studioにて承っています。
なお、Greenkeysでの掲載可否、記事内容、公開時期、評価内容は、媒体としての編集判断に基づいて決定します。GreenEchoes Studioへのご相談は、Greenkeysでの掲載や評価内容を保証するものではありません。
代表より
GreenEchoes Studioは、個人の情熱から始まりました。
キーボードという小さな世界の中にも、驚くほど多様な思想・デザイン・文化が息づいています。
私たちは、その魅力をより多くの人に伝え、ものづくりの可能性を広げていきたいと考えています。
— 河村亮介(代表)
代表・河村亮介の詳しいプロフィール、監修実績、支援領域については「著者・監修者情報」にまとめています。
ミッション・ビジョン・バリュー
Mission|使命
テクノロジーと文化を橋渡しし、好奇心を育てる。
Vision|目指す姿
メディアとものづくりの垣根を越え、
“創る人・伝える人・使う人”をつなぐエコシステムを築く。
Value|価値観
- 誠実であること
- 体験に根ざした発信
- パートナーとともに成長する
運営の考え方(判断基準)は「運営理念」に、メディアとしてのルールは「編集方針」にまとめています。
主な事業領域
メディア運営
・Greenkeys(キーボード専門メディア)
・AiR-WiFi Magazine(通信・eSIM比較メディア)
キーボード、通信、ガジェット領域を中心に、読者が製品やサービスを正しく理解し、比較・選択できる情報発信を行っています。
製品展開支援・レビュー/PR導線設計
・国内外メーカー向けのローカライズ・翻訳支援
・レビュー・PR施策に関する導線設計
・製品撮影・取材・記事制作に関する相談
・商品ローンチ支援・販売導線設計支援
製品の魅力を単に紹介するだけでなく、日本市場における受け取られ方、購入前の不安、販売ページや関連情報への導線まで含めて整理します。
製品企画・開発協力
・オリジナルキーボード「Gravity」シリーズ
・Japan Layout Alliance(JLA)主宰
・キーボードやキーキャップブランドの開発支援
・日本語配列、キーキャップ、スペースバー互換性に関する監修
キーボード製品の企画、配列、仕様、表記、互換性に関する確認を通じて、製品と市場の接点を整えます。
最近の取り組み
ハイライト
- Nape Pro プロトタイプの先行レビュー
(ギズモード・ジャパン × Keychron 共同企画)
業界関係者との直接連携のもと、製品価値の整理やプロトタイプ段階でのフィードバック支援を実施 - Lofree Flow Lite JIS 監修協力
日本市場における配列適合性や受容性の観点から、物理配列の監修に協力 - Japan Layout Alliance(JLA)の立ち上げ
日本語配列キーボードにおけるスペースバー長のラベリングと互換性理解を促進し、キーキャップ交換文化と市場活性化を後押しする取り組みを推進
2026年4月時点で16の団体が参加
詳細
- 2026年3月28日 「キーボードマーケットトーキョー2026」「Lofree Tokyo Pop-up in 品川」「Closing Afternoon – Shinagawa Pop-up」の取材を実施
- 2026年3月2日 ギズモードジャパン×Keychornの次世代トラックボールマウス「Nape Pro」の先行レビューを公開
- 2026年2月8日 「天下一キーボードわいわい会 Vol.10」へプレスとして参加
- 2025年12月26日 JLAにエレコム株式会社が参加し、募集開始から2ヶ月で12の企業団体個人の賛同を得る。
- 2025年11月27日 HHKBユーザーミートアップVol.9へプレスとして参加
- 2025年11月7日 「天下一キーボードわいわい会 Vol.9」へプレスとして参加
- 2025年11月1日 Japan Layout Allianceを発足。日本語配列の共通したスペースバー長・スタビライザー間隔を持つキーボード・キーキャップに「識別バッジ」を付ける業界横断プロジェクトの参加者を募る。
- 2025年10月10日 Jezail Funder Cornix LP自腹レビューを実施
- 2025年9月25日 WOBKEY ZEN65のレビューを株式会社KIBUより受注(同日よりMakuakeでクラウドファンディングを実施)
- 2025年9月24日 Gravity45 Aluminium EditionのMOQ達成で製造販売が決定
- 2025年9月23日 Awekeys Wild Iceのレビューを受注(同日にキックスターターでクラウドファンディングを実施)
- 2025年9月23日 Tokyo Keyboard Expo2025へ取材で参加
- 2025年8月28日 キーキャップ/キーボードブランド「Jezail Funder Japan」との成果型報酬広告を用いた業務提携を開始
- 2025年8月27日 Gravity45の発売開始をPRTIMESプレスリリースで発表
- 2025年7月30日 自身が配列監修をしたキーボード「Lofree Flow Lite JIS」が三陽合同会社から販売開始
- 2025年6月10日 「zfrontier」との連携強化の一環として特別クーポンコード「GREENKEYS5」を発行し、利用ユーザーの決済金額が5%オフとなる施策を開始
- 2025年6月8日 キーボード関連商品に特化した個人輸入時の諸費用シミュレーター「KeebTax」をリリース
- 2025年6月8日 遊舎工房にてGravity36v2の委託販売を店頭限定で開始
- 2025年6月1日 中国キーボードショップ「zfrontier」との成果型報酬広告による業務提携を開始
- 2025年5月28日 Gravity36 v2の販売開始をPRTIMESでプレスリリースとして発表
- 2025年5月24日 cocotkeebs[cocot38mini]の委託販売を完了。予定数70セットが完売し、在庫販売分の入荷も決定
- 2025年5月6日 Lofreeインフルエンサーミーティング in Tokyo(主催:Lofree 共催:三陽合同会社)で「キーボードの魅力を伝える為に私たちが出来ること」をテーマに講演を実施。
- 2025年5月4日 天下一キーボードわいわい会Vol.8にプレスとして参加
- 2025年5月2日 cocotkeebs[cocot38mini]の委託販売を自社ECサイト「Greenkeys Shop」で開始
- 2025年5月1日 Gravity36の総販売数が100セットを突破
- 2025年4月1日 Gravityシリーズ第二弾「Gravity45」の企画をスタート
- 2025年3月22日 三陽合同会社へ委託する形で第2回キーボードマーケットトーキョー2025に「Gravity36」を販売/JizaiStyleとコラボし、限定TRRSケーブルを販売
- 2025年3月22日 第2回キーボードマーケットトーキョー2025にプレスとして参加。
- 2025年3月18日 「Gravity36」の販売キット総数が80セットを達成
- 2025年2月9日 自社初となる自作キーボードキット「Gravity36」の販売を自社ECサイトで開始
- 2025年2月3日 Gravity36の販売についてPRTIMESから出稿
- 2025年1月25日 ZEERA社からMac mini m4専用ケース「ZEERA MacForge Gen2」のレビュー依頼を受注
- 2025年1月10日 自社ECサイト「Greenkeys Shop」を開設
- 2024年10月3日 PRTIMESにてHHKB Studio専用交換用キーキャップの発売に関するプレスリリースを出稿
- 2024年9月18日 FKcapsと成果型報酬広告による業務提携を締結
- 2024年9月10日 株式会社PFU運営メディア「HHKB Life」に寄稿した「キーキャップのプロファイルと種類・印字方法について解説」が公開される
- 2024年7月11日 株式会社PFU運営メディア「HHKB Life」に「ポインティングスティックとトラックボールはどっちがいい?活用シーンについて紹介」を寄稿
- 2024年6月 NuPhy・Lofreeの日本代理店である「三陽合同会社」と成果型報酬広告による業務提携を開始
- 2024年5月 株式会社PFUメディア「HHKB Life」への寄稿を業務委託として受注
- 2024年5月 Wobkey/DOIOなどの販売代理店である「株式会社KIBU」と成果型報酬広告による業務提携を開始
- 2024年5月 キーボードミートアップイベント「天キーVol.6」にメディアプレスとして参加
- 2024年5月 NTTメディアサプライ社が提供するクラウドSIMテクノロジーを利用したモバイル通信サービス「DoRACOON」の端末をレビュー(YT40/YT65)を実施
- 2024年4月 Lofreeが4月25日からクラウドファンディングを開始した「Egde」の日本でのプレスリリースを担当(PRTIMES)
- 2024年3月 Cerakeyとの成果型報酬広告契約を開始
- 2024年3月 Keyreativeが発売するKAT OperatorのOrtholinear Kitの配列パターンを作成
- 2024年3月 Keyreativeとの成果型報酬契約を開始
- 2024年3月 Cerakeyとの成果型報酬広告契約を開始
- 2024年3月 第一回キーボードマーケットトーキョーにメディアプレスとして参加
- 2024年2月 株式会社ニッチカンパニーとのメディア運営による提携終了
- 2024年1月|モバライフ(スマートモバイルコミュニケーションズ株式会社)にて、監修者インタビュー記事(光回線に関する10の質問/ポケット型WiFiに関する10の質問/格安SIMに関する10の質問)が掲載される。
- 2023年9月 povoライブラリ|「教育費は節約できる!タブレット学習に必要な通信費を見直す方法を紹介」記事で監修を担当
- 2023年4月 Pickey’s(株式会社rentry)「OCNモバイルONE」「NUROモバイル」のレビュー記事で監修を担当
- 2023年3月 プロの逸品(株式会社NEXER)で監修を担当
- 2022年12月 Pickey’s(株式会社rentry)「ahamo」レビュー記事で監修を担当
- 2022年9月 キーボード専門メディア「GreenKeys」を開設
- 2022年4月 UQ WiMAX(UQコミュニケーションズ株式会社)で執筆監修を担当
- 2022年4月 MasterNet(株式会社ニッチカンパニー運営)の執筆監修者/サイトディレクターに就任
- 2022年2月 NUROモバイルアンバサダーに代表河村が就任
- 2022年2月 レノボアンバサダーMVPを受賞
- 2022年2月 ネットのプロ(GMOインターネットグループ株式会社)のサイト全体の記事監修を担当
- 2021年11月 いろはネット(株式会社スペースエージェント運営)で監修を担当
- 2021年11月 レノボアンバサダーに代表河村か就任
- 2021年10月 WiFi Pman(株式会社ニッチカンパニー運営)の執筆監修者/サイトディレクターに就任
- 2021年9月 プロの逸品(株式会社NEXER運営)で記事監修を担当
- 2021年7月 AiR-WiFi Magazine(株式会社FREEDiVE運営)の総合サイトディレクター/執筆監修者に就任
- 2021年4月 メディア「マネクガイド(株式会社セイビー)」に掲載
- 2021年3月 メディア「サイゾーウーマン」/「BCN+」に「スマホ乗り換え相談所」「スマホ乗り換えシミュレーターが掲載」
- 2021年2月 「スマホ乗り換え相談所オンライン」「スマホ乗り換え手数料シミュレーター」をリリース
- 2020年12月 URLを「waves.greenechoes-studio.com」から「greenwaves.jp」へ変更
- 2020年10月 「モバイルWiFiカスタム検索」機能をリリース
- 2020年3月 「デンパチョイスナビ」から「GreenWaves(グリーンウェーブス)」へ改名
- 2019年3月 「カワムーラの格安SIM乗り換えガイドセンター」を「デンパチョイスナビ」へ改名
- 2019年1月 個人事業主として登録
- 2018年9月 「カワムーラの格安SIM乗り換えガイドセンター」の運営を開始
- 2018年1月 レーベル休止後、新潟市にてWEBサイト運営事業としてGreenEchoes Studioを創業
- 2012年4月ー2018年2月 ミュージックバンドtoneが所属するミュージックレーベルとしてGreenEchoes Studioを立ち上げ、3枚のミニアルバムをリリース。
事業概要


| 個人事業主屋号 | GreenEchoes Studio (グリーンエコーズスタジオ) |
|---|---|
| the Dun & Bradstreet D-U-N-S® Number | 718572009 |
| 設立 | 2019年1月18日 |
| 所在地 | 〒950-0986 新潟県新潟市中央区神道寺南2丁目1番5号 |
| 代表者氏名 | 河村 亮介(プロフィール) |
| TEL | 050-5361-9238 メールもしくは問い合わせフォームからご連絡下さい。 |
| メール | info@greenechoes-studio.com |
| 問い合わせ先 | こちらからお願いします。 |
| ホームページ | https://company.greenechoes-studio.com |
| 営業時間 | 不定期 |
| 事業内容 | WEBサイト運営等 |
| 適格請求書発行事業登録番号 | T1810709262352 |
| プレスリリース | GreenEchoes Studio|PRTIMES |
当社が関わるご相談はこちらからどうぞ。
取引先企業一覧
- 株式会社FREEDiVE
- 新潟SEO情報局
- Shenzhen Lofree culture co.Ltd
- SHENZHEN KEYTOK TECHNOLOGY CO., LTD.
- Keyreative
- 三陽合同会社
- Keyreative
- Jezail Funder Japan
- zfrontier
- Cerakey
- NuPhy
- DIGIART(NuPhy Japan)
- Lofree Japan
- Keychron.com
- KPrepublic Store
- FKcaps
- YUZU Custom Keycaps
- Mode Design Keyboard
- KIBU株式会社
- MelGeek
- KEEBMAT™️
- Niz Keyboard
- Wuque Studio
- Akko
- MONSGEEK by Akko
- MELETRIX
- ふもっふのおみせ
- MMKeyboard
ほか

